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【新品】(キヤノン) Canon EOS 6D EF24-105 IS STM レンズキツト

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EF24-105 IS STM レンズ搭載

本体構成
EOS 6D
バッテリーチャージャー LC-E6
バッテリーパック LP-E6
インターフェースケーブル IFC-200U
ステレオAVケーブル AVC-DC400ST
ワイドストラップ EW-EOS6D
EF24-105mm F3.5-5.6 IS STM

新搭載 

EF24-105mm F3.5-F5.6 IS STMレンズ

【特長】 

非球面レンズ2枚とUDレンズ1枚を使用することで高画質化を達成した標準ズームレンズです。 
高いコストパフォーマンスながら、フルサイズ機の高解像感を活かした撮影が可能。 
それでありながら、525gという軽さによって、撮影スタイルを軽快に。 
リードスクリュータイプのステッピングモーター(STM)や手ブレ補正機構も搭載。 


【仕様】 

レンズ構成:13群17枚 
最小絞り:22-36 
画角:水平/74°〜19°20'、垂直/53°〜13°、対角線/84°〜23°20' 
絞り羽根枚数:7枚 
最短撮影距離:0.4m 
最大撮影倍率:0.3倍(105mm時) 
フィルター径:77mm 
最大径×長さ:φ83.4×104mm 
質量:525g 
手ブレ補正効果:4.0段分 ※(CIPAガイドライン準拠) 
 ※焦点距離105mm、EOS 1D X使用時 
対応アクセサリー:レンズキャップ E-77 II(同梱)、レンズフード EW-83M(非同梱)、レンズポーチ LP1219(非同梱)

 
※【STMとは】
ステッピングモーター(Stepping Motor)の略称です。
STMはパルス電力に同期して動作するモーターで、
信号1パルスにつき、1ステップ分回転します。
そのため、パルスモーターとも呼ばれます。
 
起動・停止するときの、レスポンスや制御性の高さが特長です。
しかも、メカニカル構造がシンプルなため、
静かでスムーズな駆動とレンズ筐体の小型化を実現しています。
タイプは、EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STMをはじめとしたレンズに採用されている
STM+リードスクリューとEF40mm F2.8 STMなど、主に小型なレンズに採用されている
STM+ギアタイプのものがあります。
STM+ギアタイプはレンズを小型設計するのに適しています。




世界最軽量フルサイズ

35mmフルサイズならではの高画質、ボケ味、パースペクティブ。
APS-Cサイズの約2.5倍の大型センサーを活かした解像力は、
これまで描けなかった被写体のディテールを浮き彫りにします。
さらに、大きなボケ味、高感度、広い階調性は作品づくりの可能性を広げます。
また広角レンズを使ったときのパースペクティブを活かした表現もフルサイズならでは
フルサイズなら、レンズに記載された焦点距離通りの画角で撮影することができます。

 ※35mmフルサイズ相当の撮像素子を搭載したデジタル一眼レフカメラにおいて。
2014年4月1日現在(キヤノン調べ)。


本体のみ約680g。フルサイズの魅力と機動力を両立した軽量・小型ボディー。

シャッターユニット、ミラー駆動モーター、CMOSセンサーパッケージの小型化や
、SDメモリーカードの採用、さらには、基板レイアウトの見直しにより、
小型・軽量化を実現。35mmフルサイズの高画質をコンパクトボディーに凝縮しました。
デザインは、シンプルな造形と軽快感、そして強さと堅牢感のあるフォルムを実現しました。
35mmフルサイズ 約2020万画素・新開発CMOSセンサー


解像力と高ISO感度を両立させる、自社開発・自社生産CMOSセンサー。

フルサイズが描き出す、研ぎ澄まされた解像力と高ISO感度。この2つの要素を、
より高いレベルで両立させたのがEOS 6Dに搭載された、
35mmフルサイズ 約2020万画素・新開発CMOSセンサーです。
低ノイズ読み出し回路の採用により、高ISO感度においても低ノイズ化を達成。
フルサイズならではの解像感と目で見たままの滑らかな階調を実現します。
※画面サイズは約35.8×23.9mm


高ISO感度・低ノイズ、広ダイナミックレンジを追求した高性能CMOSセンサー。
EOS 6D(画素サイズ:約6.55×6.55μm)
新開発CMOSセンサーは、CMOS半導体工程に微細化プロセスを導入。
小型・軽量化しながらも高ISO感度・低ノイズ、広ダイナミックレンジを可能にしています。
また、光電変換効率に優れたフォトダイオード構造と、
画素部のノイズを低減させる改良型の画素内トランジスタにより、
S/N比が向上。高ISO感度を実現しています。さらに
、EOS 5D Mark IIIと同様に、高精度のギャップレスマイクロレンズを採用。
全画素で効率よく集光できるため、常用ISO感度100〜25600の広い
ISO感度を達成することができました。低感度側、高感度側ともに階調豊かな画像を生み出します。


常用ISO感度 100〜25600 光量の少ないシーンさえも作品に。
低ノイズを追求した高感度設計。


EOS 6Dの常用ISO感度設定域は、100〜25600。
この広い感度域を実現しているのが、フルサイズという大型CMOSセンサーと
映像エンジンDIGIC 5+のコンビネーション。CMOSセンサー側で
ノイズを高度に抑えた画像情報を、DIGIC 5+の解像感を維持するノイズ処理により、
さらに高感度でも美しい一枚に仕上げることができます。
薄暗い室内や夕方以降の風景や野生動物の撮影など、
光量の少ないシーンの作品づくりの可能性を拡大します。
また感度拡張でL:ISO50、H1:ISO51200、H2:ISO102400の設定が可能です。

※ISO感度は、すべて推奨露光指数です。
※動画撮影時の常用ISO感度は100〜12800となります。


映像エンジンDIGIC 5+
さまざまな機能の原動力となる映像エンジン。


EOS 6Dの"頭脳"、映像エンジンDIGIC 5+。
CMOSセンサーから導かれる約2020万画素もの大容量データも高速で処理します。
また、高度なノイズ処理アルゴリズムの採用により、
高画質と高ISO感度の両立に大きく貢献しています。
さらに、マルチショットノイズ低減、スペシャルシーンモード(HDR逆光補正、手持ち夜景)、
多重露出撮影機能、ハイダイナミックレンジモード、レンズ色収差補正など
、数々の機能の原動力になっています。


階調をより美しく描き出す、14bit信号処理。

CMOSセンサーから出力される画像の元となる光の情報は、
アナログ信号でDIGIC 5+に送られてきます。これをデジタル変換することで、
画像データが生成されます。変換時に、より豊かな階調を表現するために、
14bit A/D変換(16384階調)を採用。ハイライト部からシャドー部まで、
微妙な色の階調を滑らかに描きます。


ノイズ低減機能に、新しいアプローチ。

高感度時と長秒時露光時における、ノイズ低減機能を搭載。
大型センサーとDIGIC 5+による優れた低ノイズを実現しながらも、
EOS 6Dはさらなるノイズ対策を強化。高感度撮影時は、
[しない/弱め/標準/強め/マルチショットノイズ低減]からセレクト可能。
従来よりもノイズを減らし、解像感も確保するマルチショットノイズ低減機能を
新たに搭載しています。
また、長秒時露光撮影時は、露光時間1秒以上のすべての撮影において
ノイズ低減を行う[する]、ノイズが検出された場合のみ
ノイズ低減を行う[自動]から選択できます。


高感度撮影時のノイズ低減を強化。新しいマルチショットノイズ低減機能。

マルチショットノイズ低減機能 設定画面
シャッターボタンを一度押すだけで、4枚の画像を連続撮影し、
カメラが自動合成するマルチショットノイズ低減機能。
従来のノイズ低減機能よりも、よりノイズを抑えた一枚に仕上げられます。
また自動合成する際、位置合わせもカメラが行うため、手持ち撮影も可能です。

※画面全体をズレなく合わせるためには三脚の使用をおすすめします。


白い被写体の白トビを抑える、高輝度側・階調優先機能。

白い壁、白い服、雪など白トビしやすい被写体の撮影に
効果を発揮する高輝度側・階調優先機能。
グレーからハイライトまでディテールをしっかりと描きます。
設定時はファインダーと表示パネルに、
設定の有無を確認できる「D+」マークが表示されます。

※高輝度側・階調優先機能を「する」にすると、
オートライティングオプティマイザは自動的に「しない」に設定されます。
また、ISO感度の設定範囲は200〜25600となります。


用途に合わせて選べる全35種の記録画質。

撮影してから画像をじっくり仕上げられるRAWを3種。
JPEGは、L(ラージサイズ)に加えて、L判サイズのプリントや
デジタルフォトフレームの再生に適したS2(約250万画素)、
ウェブサイトへのアップ、メール添付用に適したS3(約35万画素)など、
8種。全35種の組み合せから記録画質を選べます。

※ファイルサイズ、撮影可能枚数、連続撮影可能枚数は、
キヤノン試験基準8GBカード(標準)、8GBカード(UHS-I対応)を使用し、
試験条件(アスペクト比3:2、ISO100、ピクチャースタイル:スタンダード設定時)で
測定したときの数字。これらの数値は、条件により異なります。


光学画像補正
画像のすみずみまで解像感を高める光学画像補正、デジタルレンズオプティマイザ。

いかに高性能なレンズでもその特性上、発生してしまう収差。
また光がカメラ内のフィルターなどを通過する際に発生する光学的影響や回折現象。
それらは"にじみ"として、画像に反映されることがありました。
この問題を解決するために生まれたのが、EOS 6Dの付属ソフトウエア
[Digital Photo Professional]に搭載されたデジタルレンズオプティマイザです。
光の伝達係数を関数化・フィルター化し、受光画像に適用することで
光学的な影響を補正。画像の中心部だけではなく、
特に画像周辺部での解像感や描写力を向上させます
CMOSセンサー/EFレンズ/ソフトウエアを一貫して自社設計、製造する、
キヤノンだからこそ実現できる光学画像補正技術です。

※すべての画像で効果を保証するものではありません。
※レンズデータの追加/削除/更新は「レンズデータ」の更新ボタンを押し、インターネット経由でデータを追加してください(無料)。


周辺光量補正と色収差補正、2つのレンズ光学補正をカメラで実行。

広角レンズを使用し、絞り開放で撮影すると発生しやすい「レンズの周辺光量の落ち込み」。
さらに被写体の輪郭部分に現れることのある「色のにじみ」。これらの現象を補正し
、EFレンズの持つ高い描写力を最大限に引き出す、
レンズ周辺光量補正と色収差補正を搭載しています。
付属ソフトウエア[EOS Utility]を使えば、レンズの補正用データを最大40本分カメラに登録可能です。
 

 

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