※ 2019年2月13日現在販売されている35mmフルサイズ相当の撮像素子を搭載したレンズ交換式デジタルミラーレスカメラの撮像面位相差AF及びコントラストAFにおいて。EOS Rも同じ世界最速0.05秒(キヤノン調べ)。CIPAガイドラインに準拠して測定したAF時間の結果から算出(撮影条件や使用レンズにより異なる)。 内部測定方法。
[測定条件]測距輝度:EV12(常温・ISO100)、撮影モード:M、RF24-105mm F4 L IS USM使用、焦点距離24mm位置、シャッターボタン操作による静止画撮影時、AF方式:1点AF(中央)、AF動作:ワンショットAF時
かんたん操作
本格的なカメラを買っても、使い方がわからなかったら
意味がありません。 EOS RPは直感的な操作が可能。
初心者でも、撮影モードの選択やフルサイズを活かした
ボケ味のコントロールなどをかんたんに行えます。
小型・軽量フルサイズ『EOS RP』
高画質、オートフォーカスの速さ、多彩な撮影機能など、 本格的な性能をギュッと詰め込んだ
小型・軽量フルサイズが登場。
しかも、初心者にもやさしい操作性を実現。
あなたのフルサイズデビューにぴったりの一台です。
でもEOS RPは、 初心者向けの一眼レフカメラより軽い約485g!
荷物を減らしたい海外旅行や、 ちょっとした街歩きにも、うれしい軽さです。
細部までシャープな高い解像感と、 複雑なグラデーションもなめらかに描く色彩再現力で、
今まで諦めていた映像表現を可能にします。
ピントを合わせられる範囲も広く、 主役が画面のどこにいても、 ばっちりフォーカスできます。
※ 2019年2月13日現在販売されている35mmフルサイズ相当の撮像素子を搭載したレンズ交換式デジタルミラーレスカメラの撮像面位相差AF及びコントラストAFにおいて。EOS Rも同じ世界最速0.05秒(キヤノン調べ)。CIPAガイドラインに準拠して測定したAF時間の結果から算出(撮影条件や使用レンズにより異なる)。
内部測定方法。 [測定条件]測距輝度:EV12(常温・ISO100)、撮影モード:M、RF24-105mm F4 L IS USM使用、焦点距離24mm位置、シャッターボタン操作による静止画撮影時、AF方式:1点AF(中央)、AF動作:ワンショットAF時
EOS RPは直感的な操作が可能。 初心者でも、撮影モードの選択やフルサイズを活かした ボケ味のコントロールなどをかんたんに行えます。
さらに、星空や雲の動きなど、 ゆっくりとした動きを早回しで再生できる 「タイムラプス動画※2」も4Kで撮影可能。
※1 4K動画はクロップ撮影となります。フォーカス方式はコントラストAFとなります。
画像処理により、4K(UHD)解像度での出力としています。
※2 AF、動画電子IS、音声記録は動作しません。撮影間隔は最短2秒です。
※ マウントアダプター併用により、EF/EF-Sレンズが使用可能
(EF-Mレンズ使用不可)
EF-Sレンズ使用時:表記焦点距離の約1.6倍に相当
※1万の位を四捨五入
RAW+JPEG同時記録可能
M(ミドル) :約1150万(4160×2768)画素
S1(スモール1) :約650万(3120×2080)画素
S2(スモール2) :約380万(2400×1600)画素
RAW(ロウ) :約2600万(6240×4160)画素
C-RAW :約2600万(6240×4160)画素
※ 1万の位を四捨五入
コントラストAF方式(4K動画撮影時)
※十字キーによる選択時
横:約80%、縦:約80%
※ 使用するレンズやアスペクト比などの設定により異なる
[フルHD/HD]横:約88%、縦:約100%
384分割(24×16)測光
静止画撮影:
・評価測光(すべてのAFフレームに対応)
・部分測光(中央部・画面の約5.5%)
・スポット測光(中央部・画面の約2.7%)
・中央部重点平均測光
動画撮影:
撮像素子による中央部重点平均測光、および評価測光
※ AF方式により自動設定
動画撮影:EV-1〜20(常温・ISO100・中央部重点平均測光)
※ 動画撮影時は設定範囲が異なる
シーンインテリジェントオート、スペシャルシーン(ポートレート、集合写真、風景、スポーツ、キッズ、流し撮り、クローズアップ、料理、夜景ポートレート、手持ち夜景、HDR逆光補正、サイレントモード
応用撮影ゾーン:
フレキシブルAE、プログラムAE、シャッター優先AE、絞り優先AE、マニュアル露出、バルブ、カスタム撮影モード(C1/C2/C3)
動画撮影:
動画自動露出、動画マニュアル露出、HDR動画
応用撮影ゾーン:ISOオート、ISO100〜40000手動設定(1/3、1段ステップ)、およびL(ISO50相当)、H1(ISO51200相当)、H2(ISO102400相当)の感度拡張が可能
※ 高輝度側・階調優先設定時は、下限感度がISO200となる
動画撮影:
[4K]
動画自動露出:ISO感度自動設定、H2(ISO102400相当)まで上限の拡張が可能
動画マニュアル露出:ISOオート(ISO100〜12800自動設定)、ISO100〜12800手動設定(13、1段ステップ)、H2(ISO102400相当)まで上限の拡張が可能
[フルHD/HD]
動画自動露出:ISO感度自動設定、H2(ISO102400相当)まで上限の拡張が可能 動画マニュアル露出:ISOオート(ISO100〜25600自動設定)、ISO100〜25600手動設定(13、1段ステップ)、H2(ISO102400相当)まで上限の拡張が可能 HDR動画:ISO感度自動設定
※ 高輝度側・階調優先設定時は、下限感度がISO200となる
※ タイムラプス動画撮影時は、設定範囲が異なる
ISO感度の範囲、オートの範囲、オートの低速限界
動画撮影:
ISO感度の範囲、4Kの範囲、オートの上限、4Kオートの上限、タイムラプスオートの上限
手動:1/3、1/2段ステップ±3段
AEB:1/3、1/2段ステップ±3段(手動露出補正との併用可能)
動画撮影:1/3、1/2段ステップ±3段
自動:カスタム機能により、測光モードごとに合焦と同時にAEロック有無を設定可能
手動:AEロックボタンによる
動画撮影:AEロックボタンによる
仕上がり効果:ナチュラル、絵画調標準、グラフィック調、油彩調、ビンテージ調
画像位置自動調整:可能
多重露出制御:加算、加算平均
※ フリッカー低減撮影時、サーボAF設定時、ストロボ撮影時は、連続撮影速度が低下する
※ 高速連続撮影時の連続撮影速度は、バッテリー残量、温度、フリッカー低減処理、シャッタースピード、絞り数値、被写体条件、明るさ、AF動作、レンズの種類、ストロボ使用、撮影機能の設定などの条件により低下することがある
低速連続撮影:最高約2.6コマ/秒
RAW:約50枚(Card Full)
RAW+JPEGラージ/ファイン:約42枚(約98枚)
※ 当社試験基準SDカード(標準:UHS-I対応 32GB/高速:UHS-II対応 32GB)を使用し、当社試験基準(高速連続撮影、静止画クロップ/アスペクト:フルサイズ、ISO100、ピクチャースタイル:スタンダード)で測定
※ ( )内の数値は、当社試験基準UHS-II対応SDカード使用時の枚数
※ 「Card Full」は、カードの空き容量がなくなるまで撮影可能
リニアPCM([C.Fn III-9:音声圧縮]が[1:しない]設定時)
HDR動画撮影時:
•RF/EFレンズ使用時:フルHD
•EF-Sレンズ使用時、動画クロップ時:HD
タイムラプス動画撮影時:4K/フルHD
※画像処理により4K・UHD解像度での出力としています。
:約120Mbps/UHS-I、UHSスピードクラス3以上
フルHD(59.94p/50.00p)/標準(IPB)
:約60Mbps/SDスピードクラス10以上
フルHD(29.97p/25.00p)/標準(IPB)
:約30Mbps/SDスピードクラス4以上
フルHD(29.97p/25.00p)/軽量(IPB)
:約12Mbps/SDスピードクラス4以上
HD(59.94p/50.00p)/標準(IPB)
:約26Mbps/SDスピードクラス4以上
HD(29.97p/25.00p)/標準(IPB)
:約13Mbps/SDスピードクラス4以上
※ 4K出力対応、自動/1080p選択可能
※ 4K出力対応、自動/1080p選択可能
動画撮影:上下/左右とも約100%
回転角:手前側約0〜90°/奥側約0〜180°
動画撮影:上下/左右とも約100%
※ 撮影情報表示の表示内容を任意設定可能
指向性ステレオマイクロホンDM-E1、または市販の外部マイクが接続可能
※ Wi-Fi Protected Setup対応
暗号化:WEP、TKIP、AES
※家庭用電源アクセサリー使用によりAC駆動可能
※USB電源アダプターPD-E1により、LP-E17のカメラ内充電が可能
※フル充電のバッテリーパックLP-E17使用時
低温(0℃)合計約1時間30分
※フル充電のバッテリーパックLP-E17使用、動画サーボAF:する、フルHD 29.97P IPB(NTSC)/フルHD 25.00P IPB(PAL)設定時
※ ブラック/ゴールド共通
※ 記載データはすべて当社試験基準、またはCIPA試験基準/ガイドラインによります。
※ 大きさ、質量はCIPAガイドラインによります(カメラ本体のみの質量を除く)。
※ 製品の仕様および外観の一部を予告なく変更することがあります。
※ 他社製のレンズを使用して不具合が生じた場合は、 そのレンズメーカーへお問い合せください。